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絶品!焼きちゃんぽんが食べられるお店、香港飯店0410へ行こう!

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まま

めちゃくそウマい香港飯店0410の「焼きちゃんぽん」のレビューです。

こんにちは!当ブログを運営していますmihaと申します。

今日は、一度食べたらやみつき確定の「焼きちゃんぽん」が食べられるお店をご紹介します。

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韓国ちゃんぽん専門店

<img src="puppy.jpg" alt="新大久保の香港飯店お店の外観">

韓国で”庶民の味”といえば、「チャンポン」か「チャジャン麺」というぐらい韓国ではメジャーな食べ物です。

そのどちらも食べられるお店というのが、新大久保が日本第1号店となる、ちゃんぽん専門店の香港飯店0410です。

なにせ、「韓国ちゃんぽん専門店」というだけあって、ちゃんぽんを中心に、韓国式中華で人気のメニューが豊富にあるのが特徴のお店です。

韓国ではおなじみのB級グルメが一度に食べられるんじゃないか?というぐらい嬉しいメニューが勢ぞろい。

単品メニューなので、女性のおひとり様でも気軽に入店できるのもポイント高いです。

<img src="puppy.jpg" alt="新大久保の香港飯店の店内">

創業者のペク・ジョンウォン氏の写真が飾られています。

香港飯店0410 
東京都新宿区歌舞伎町2-19-10 第7金嶋ビル1F
tel:03ー6265ー9922
●35席 禁煙
●11:00〜22:30 LO
●無休
香港飯店0410の場所は、職安通りアパホテルの隣に位置し、JR新大久保駅から徒歩10分、都営大江戸線だと東新宿から徒歩5分ぐらいのところにあります。

焼きちゃんぽんの他に、どんなメニューがあるの?

今まで新大久保にありそうでなかった韓国ではめちゃくちゃメジャーなメニューばかりでテンションも上がる。

チャジャン麺(写真左上)はちゃんぽんと並んで韓国では1位2位を争うほどの定番メニューです。

チェンバンチャジャン(写真右)は大皿メニューで、2人~3人でシェアするのにちょうどいい量です。

そしてよく見ると、チェンバンチャジャンは「辛」マークがついていますね。見た目からしてあの有名なチャパグリの味付けなのではなかろうか。と推測します。

いつか誰かと食べてみなくちゃです。

このように韓国は大皿盛りで、ペア〇〇とかカップルやお友達とシェアする用のセットなどよく見かけます。

本場韓国と新大久保のメニューを比較してみよう!

<img src="puppy.jpg" alt="韓国の香港飯店0410のメニュー表">

出典:https://damduck01.com/1413

上の写真は本場韓国の香港飯店0410のメニュー表です。

本家韓国と新大久保のお値段を比較すると、新大久保が2割ぐらいお高めに設定されています。

いちばん上の「ちゃんぽん」で、5500ウォンで日本円でなんと550円ぐらいと庶民のミカタ!さすが国民食。

肝心な「焼きちゃんぽん」は、6500ウオンで、およそ650円とこちらもかなり良心的価格です。

まあ、価格に差はあれど、日本だからといってアレンジするわけでもなく、ほとんど現地と同じメニューが食べられるのも嬉しい。

<img src="puppy.jpg" alt="新大久保の香港飯店0410のメニュー表">

また食べたい焼きちゃんぽん

実はこの日たまたま通り掛かって韓国ちゃんぽん専門店があることを知りました。

以前からノグリの焼きちゃんぽんばかりを食べていたわたし。

韓国の国民食ノグリ「焼きちゃんぽん麺」を 健康的にアレンジ
韓国のインスタントラーメン「ノグリ」の「海鮮旨辛い焼きちゃんぽん」をアレンジ&レビューです。コシのある極太麺が特徴で美味しい。辛みも控えめで、付属のオイルを胡麻油に変えることで罪悪感なく食べられます。





メニューをみてホンモノの焼きちゃんぽんを見逃すはずはありません!

焼きちゃんぽん即決でーす!!!

<img src="puppy.jpg" alt="焼きちゃんぽん">

出てきました!写真ではわかりにくいけど相当大盛りです。

野菜と海鮮がふんだんに入っていてボリューム満点!

そして食べてびっくり、う、う、旨すぎる。ひとくち食べて絶対にリピートするぞ。と誓ったぐらい美味すぎました。

見た目は五目焼きそばのようですが、味付けはチャジャン麺を食べたことがある人なら想像つきやすいのですが、甘い甜麺醤のようなものがベースとなっています。

この味付けこそが実にクセになる秘密だと思われます。

そしてそして!本場韓国でも必ずと言っていいほど、付いてくるものがこちらのセット↓

生の玉ねぎと、まっ黄色のたくあん、それに甜麺醤もどき。

箸休め的に、玉ねぎを甜麺醤にちょびっと付けていただくのです。

<img src="puppy.jpg" alt="焼きちゃんぽん">

食べても食べても減らない焼きちゃんぽん。

麺もコシがあって日本の焼きそばとは似て非なるものですよ。

お腹がいっぱいだけども、美味しいから残したくない一心で完食しました。

そして、韓国ちゃんぽん専門店というだけあってやっぱり通常のちゃんぽんも食べてみたいね。ということでKオンニが注文したちゃんぽん麺をシェアしていただきました。

が、クソ辛いタイプのちゃんぽん麺を選択したので、辛すぎてなかなか進まない….。

そりゃそうだ。青唐辛子がふんだんにトッピングされているんですもん。

残念ながら私は攻略できませんでした。じゃんじゃん。

<img src="puppy.jpg" alt="香港飯店0410のメニュー">

次回は、定番中の定番「チャジャン麺」を食べるのだ。

住所:東京都新宿区歌舞伎町2-19-10 1F
電話:03-6265-9952
営業時間
11:00~23:00(LO22:30)
定休日:無休
https://voyage51.com/noguri-ramen/
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